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2009.7.15[オーディオ・インターフェース]
【製品レビュー】出力用2バンドEQを実装したシンプルな4ch入出力オーディオI/O
VESTAX Tank VAI-80
ドライバー上での設定を極力省くことで現場でのトラブルも未然に防止
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2009.7.15[DAW]
【製品レビュー】コンパクトなボディに高品位サウンドを搭載した手軽なDAWシステム
CAKEWALK Sonar V-Studio 100
オーディオI/O&フィジカル・コントローラー+DAWソフトに単体レコーダー+ミキサーまで組み合わせた音楽制作システム
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2009.6.15[オーディオ・インターフェース]
【製品レビュー】名プリアンプのサウンドを再現するLiquid Pre内蔵オーディオI/O
FOCUSRITE Liquid Saffire 56
Liquid ChannelやLiquid 4 Preでおなじみのマイクプリ・エミュレーションを内蔵
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2009.5.15[オーディオ・インターフェース]
【製品レビュー】小型軽量なECHOのカード型オーディオI/O2種
ECHO Indigo DJX/IOX
モバイルに適したExpressカード対応オーディオ・インターフェース
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2009.5.15[オーディオ・インターフェース]
【製品レビュー】可搬性に優れたMOTUのDSP内蔵オーディオI/O
MARK OF THE UNICORN Traveler MK3
小型ボディに高性能を凝縮したオーディオ・インターフェース3代目
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2009.4. 1[オーディオ・インターフェース]
【製品レビュー】DJソフトとの併用に最適なコンパクト・オーディオ・インターフェース
NATIVE INSTRUMENTS Audio 4 DJ
DJ関連ソフト/機材の老舗NATIVE INSTRUMENTSからDJプレイに最適な4イン/4アウトのオーディオ・インターフェース、Audio 4 DJが発売されました。本体のシンプルかつスタイリッシュな外見の中にはどんな可能性が詰まっているのでしょうか。確かな操作性に定評がある同社のDJソフト、Traktorでの使用を前提にその使用感をチェックをしていきたいと思います。
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2009.4. 1[オーディオ・インターフェース]
【製品レビュー】2基の真空管プリアンプも搭載するFirewire接続のオーディオI/O
PRESONUS FireStudio Tube
これまでに多種多様なオーディオ・インターフェースが発売されているが、既に価格、性能共に行きつく所まできていると言っても過言ではないだろう。ユーザーの立場でも同じことが言えるのではないだろうか? CDのマスターの引き渡しがほとんどファイルで行われている現在、豊富なデジタル入出力端子や複数のMIDI端子が果たしてすべてのユーザーに必要だろうか? 今回、紹介するFireStudio Tubeはさまざまな機能を一度整理し、かつ+αを感じさせる、最高24ビット/96kHz対応の16イン/6アウトのオーディオ・インターフェース。それでは早速チェックしていこう。
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2009.4. 1[ミキサー/コンソール]
【製品レビュー】DAWとの高い親和性を誇る本格的な16ch仕様アナログ・ミキサー
ALLEN&HEATH ZED-R16
サイド・パネルの赤が象徴的なALLEN&HEATHのZEDシリーズに今回Rの付く新モデルが加わった。これまでもZED-22FXなどではUSB端子からDAWへの録音が可能だったが、ZED-R16はついにFireWire接続のオーディオ・インターフェースを内蔵。同時に付加機能まで大幅な見直しが行われており、これまでライブ向きの色が強かった基本デザインが、完全にホーム・レコーディング向けに改変されているのが印象的だ。それでは詳しくレポートしていこう。
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2009.3. 1[エフェクター/アウトボード]
【製品レビュー】DSPプラグインにもなるオーディオI/O付きアンプ・シミュレーター
LINE6 Pod X3 Pro
このPod X3 Proはギター/ベース/ボーカルに必要なアンプ・シミュレーターとエフェクト、オーディオ・インターフェース機能を併せ持った、ギタリストのみならずあらゆるミュージシャンに必要な機能を凝縮した一台だ。
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2009.1. 1[オーディオ・インターフェース]
【製品レビュー】高いコスト・パフォーマンスの多入出力オーディオ・インターフェース
FOCUSRITE Saffire Pro 40
FOCUSRITE Saffireレンジの第2世代となるSaffire Pro 40が発売された。価格的にはSaffire Pro10の下に位置する本機だが、20イン/20アウトとSaffire Pro 26に近い入出力数を誇っており、XLR端子(コンボ仕様)を搭載するなど、価格を抑えつつリニューアルしたお買い得版という印象。早速レビューしてみよう。
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2009.1. 1[オーディオ・インターフェース]
【製品レビュー】中高域の解像度が非常に優れた高品質オーディオ・インターフェース
PRISM SOUND Orpheus
ハイエンド・オーディオのジャンルではAPOGEEと並び称されるPRISM SOUND。Orpheusは同社初のFireWireベースのオーディオ・インターフェースです。価格帯は“さすが”な感じで、完全にハイアマチュアからプロ向けモデルと言えます。近年、ユーザーが音楽制作にかける金額は、ソフトウェアの普及も相まってかなりデフレ感があり、“安くてそこそこ”のものが市場的にメインであるように感じます。そんな風潮の中、コストを考えず、ひたすら技術の高さを追求するPRISM SOUNDの姿勢は、応援したい気分にさせられます。“テクノロジー”はコストを度外視することで発展してきたという歴史があります。そういったわけで、期待を込めてレビューしていきたいと思います!
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2008.12. 1[オーディオ・インターフェース]
【製品レビュー】強力なDSPカードとプラグイン搭載のオーディオ・インターフェース
METRIC HALO Moblie I/O ULN-2 2D Expanded
ETRIC HALOのオーディオ・インターフェース、Mobile I/Oシリーズが2D Expandedとして登場。ラインナップは12イン/14アウト仕様のMobile I/O ULN-2 2D Expandedと18イン/18アウト仕様のMobile I/O 2882 2D Exapanded(オープン・プライス/市場予想価格208,000円前後)の2機種で、今回は前者のレビュー。2001年発売のMobile I/Oシリーズは現在主流となっているFireWire接続オーディオ・インターフェースの先駆けであり、今でも根強い人気を持った製品だ。その魅力のポイントは確かな音質と内蔵ミキサー部の自由度の高さだろう。今回はDSPパワーを従来の5倍に拡張する2D Cardを搭載すると同時に内部デザインも一新。より洗練された構造なので早速レポートしよう。
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2008.12. 1[オーディオ・インターフェース]
【製品レビュー】Cubaseとの親和性に優れた多機能オーディオ・インターフェース
STEINBERG MR816 CSX
2005年にSTEINBERGがYAMAHAの傘下になってから、YAMAHA製品へのSTEINBERGソフト・バンドルや、STEINBERG Halion OneへYAMAHA Motif音源の搭載など、さまざまなシナジー効果が発揮されているSTEINBERG製品群。MR816 CSXはその集大成といっても過言ではない製品になっています。オーディオ・インターフェースでありながらさまざまな要素を兼ね備える本機の詳細を見ていきましょう。
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2008.12. 1[DJ&VJ機器/ソフト]
【製品レビュー】オーディオI/OとMIDIコントローラーを内包した最高級DJミキサー
ALLEN&HEATH Xone:4D
確かな音質と操作性で、世界中のDJから厚い信頼を集めるイギリスの老舗メーカーALLEN&HEATHからXone:4Dがリリースされました。DJミキサーのルックスに、オーディオ・インターフェースとMIDIコントローラーの機能を内包したオールインワンな本機を、ここではABLETON Liveを活用した制作/ライブとアナログ/CDターンテーブルでのDJプレイでの使用を前提にチェックしていきたいと思います。
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2008.10. 1[オーディオ・インターフェース]
【製品レビュー】ミキサーとしても活躍する1ノブ・コンプレッサー付きオーディオI/O
YAMAHA Audiogram 6
パソコンを使った自宅での録音や制作が、初心者でも手軽にできるようになって久しい昨今ですが、そんな初心者の方へお薦めしたいのが今回紹介するUSBオーディオI/O、YAMAHA Audiogram 6です。早速使ってみましょう!
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2008.10. 1[オーディオ・インターフェース]
【製品レビュー】アナログ・コンプ/リミッターを搭載した小型USBオーディオI/O
EDIROL UA-25EX
2イン/2アウトのオーディオ・インターフェースが欲しいという人の多くは、モバイル用途で使いたい、あるいは多くの入出力を必要としない環境で音楽制作を行っているDAWユーザーでしょう。しかし、こうしたオーディオ・インターフェースは設定価格の理由もあり、非常にチープな作りであったり、機能的に省略されていて使いづらい製品も散見されます。その点、今回レビューするUA-25EXはすべての面において妥協の無い機能性とスペックを提供しています。じっくり掘り下げていきましょう。
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2008.10. 1[オーディオ・インターフェース]
【製品レビュー】低価格で8イン/8アウトを実現したUSB 2.0接続のオーディオI/O
M-AUDIO Fast Track Ultra 8R
今回紹介するFast Track Ultra 8Rは、ドライバーとしてASIO 2.0、WDM/MME、Core Audioをサポートしている上、DIGIDESIGN Pro Tools M-Powered(7.4.2以降)にも対応しているので、ほぼすべてのDAWソフトで使用できるというもの。24ビット/96kHz対応でありながら実売で6万円を切るという超コスト・パフォーマンスを誇る。USB 2.0接続で、OSさえ整っていればそんなに高価でないコンピューターでもそのまま動作するのも利点だ。私も普段はAPPLE MacBookでPro Tools LE SoftwareやMARK OF THE UNICORN Digital Performerを使用しているので、非常に気になるオーディオI/Oだ。
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2008.9. 1[オーディオ・インターフェース]
【製品レビュー】1Uサイズで26イン/26アウトが可能なオーディオ・インターフェース
M-AUDIO ProFire 2626
M-AUDIOの真打ち、FireWire接続の24ビット/192kHz対応オーディオ・インターフェースProFire 2626の登場です。Octaneテクノロジー搭載プリアンプによる音質向上、アナログ×8chに加え2系統のADATオプティカルやS/P DIFで計26chもの同時入出力を可能にした豪華な内容で、価格的にも同社ラインナップのトップに位置付けされます。そんなProFire 2626、いかに最高峰なのか? 特に音質面でどれだけ良いのか? 皆さんの知りたいところを重点的に攻めていきます。
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2008.8. 1[プラグイン・エフェクト]
【製品レビュー】コンパクト・オーディオI/O付属のアンプ・シミュレーター・パッケージ
NATIVE INSTRUMENTS Guitar Rig Session
最近はいろんなものがコンパクトになっている。携帯電話でテレビ番組が見られたり、手のひらサイズのコンピューターでいつでもどこでもE-Mailやインターネットが使用できたりと、現代技術には目を見張るものがある。音楽業界も例外ではなく、高性能のままコンパクトになったものは、その携帯性を生かし、他用途で活躍している。今回紹介する、Guitar Rig Sessionも上記のようなコンセプトを持つギタリスト向けコンピューター用レコーディング・システム。では早速、見ていこう。
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2008.8. 1[オーディオ・インターフェース]
【製品レビュー】リバーブ付属/大型レベル・ノブ装備のデスクトップ型オーディオI/O
T.C. ELECTRONIC Desktop Konnekt 6
T.C. ELECTRONICと言えば昔からデジタル系のエフェクトに強いと言う印象を持っていました。1990年代後半のFinalizer、2000年代に入りDAWの全盛とともに進化したPoweCoreシリーズ。そんな同社の新しいオーディオ・インターフェースKonnektシリーズに新たに加わった新製品、Desktop Konnekt 6をレビューします。2イン/2アウトのオーディオ・インターフェース機能に加えて、リバーブ・エフェクト付属、さらに大型のノブでモニター・レベルのコントロールもできるという非常にユニークな本製品。Konnektシリーズならではのデザインも魅力です。早速レポートしていきたいと思います。
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