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2010/1/15[ソフト・シンセ]
【製品レビュー】3つのシンセをレイヤー可能な新次元のソフトウェア・シンセサイザー
FXPANSION DCAM:Synth Squad
それぞれ独立して使用することも可能な3つのソフト・シンセと、それらを統合する1つのプラットフォーム・ソフトから成り立つソフト・シンセ
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2009/10/15[ソフト・シンセ]
【製品レビュー】WALDORFの伝統を受け継ぐ最新ウェーブテーブル・ソフト・シンセ
WALDORF Largo
往年の名シンセ直系のWALDORFサウンドを手に入れられるソフト・シンセ
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2009/8/15[ソフト・シンセ]
【製品レビュー】物理モデリング方式を採用した臨場感あふれる4種類のサックス音源
WALLANDER Wivi Saxophones
ソプラノからバリトンまでカバー。数十人編成の大空間での演奏も再現可能
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2009/7/15[ソフト・シンセ]
【製品レビュー】ポップスや劇伴でも"使える"臨場感あふれるクラシカルなクワイア音源
EASTWEST Quantum Leap Symphonic Choirs
5部合唱+女性ソロで構成。付属ソフトで子音/母音のコントロールも可能
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2009/7/15[ソフト・シンセ]
【製品レビュー】よりフィジカルな操作性が得られるUSB/MIDIコントローラー
M-AUDIO Axiom Pro 49
双方向にデータ/パラメーターをやり取りできるHyperControlテクノロジーを搭載
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2009/6/15[ソフト・シンセ]
【製品レビュー】特殊な楽器や演奏方法を合計12GBも収録した新感覚のソフト音源
VITAL ARTS Plectrum V2
弦楽器やガラス、陶器、金属をつま弾く、たたく、こする、ひっぱる......などさまざまなサウンドを収録
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2009/6/15[ソフト・シンセ]
【製品レビュー】使いやすさと多機能/高音質を併せ持つリズム音源ソフト
MARK OF THE UNICORN BPM
15GB以上のドラム&パーカッション1万音色+1,000ループを24ビット/96kHzで収録
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2009/3/1[ソフト・シンセ]
【製品レビュー】リマスタリングした音源を新たに収録したMellotronのソフト音源
GFORCE M-Tron Pro
Mellotronをサンプリングした音だけに特化したソフト音源、GFORCEのM-TronがM-Tron Proへ強力にバージョン・アップしました。本製品のレビューを行う前に、まずはMellotronの説明から始めたいと思います。
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2009/1/1[ソフト・シンセ]
【製品レビュー】カラフルなパッチング・インターフェース採用のセミモジュラー・シンセ
FAW Circle
ハード・シンセを売却してから、さまざまなソフト・シンセをああでもない、こうでもないといじる日々が続いています。自作のソフト・シンセを改造して試行錯誤をしても、結局は“まあ、これでいいか”という妥協に落ち着くという始末。ああ、リニアなカーブを描き消えていく、もうすぐ“アラフォー”の大切な時間……そんな折、以前から気になっていたFAW Circleのレビュー執筆の依頼。珍しいアイルランド産ソフト・シンセです。早速チェックしてみましょう。
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2009/1/1[ソフト・シンセ]
【製品レビュー】奥深いシンセシスで未知なる音色を“創造”する強力ソフト・シンセ
SPECTRASONICS Omnisphere
約5年前に発売された同社のソフト・シンセAtmosphereは、瞬く間に音楽業界に行きわたりました。とりわけ映像関連の音付けにはこれが無くては仕事にならないと言われるほどの定番扱い。その理由はムード作りに特化したパッド系中心の音色が満載され、即戦力として使えるものばかりだったことでしょう。今回レビューするのは、そのAtmosphereの上位機種に当たるOmnisphere。NAMM show 08で発表されて以来、リリースが待たれていましたが、ようやく発売されたので早速レビューしてみます。
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2009/1/1[ソフト・シンセ]
【製品レビュー】薄型&軽量で実用性も重視したUSB MIDIコントローラー・シリーズ
KORG Nano Key/Nano Pad/Nano Kontrol
コンピューターを核にしたライブ、DJ、音楽制作において、もはやMIDIコントローラーは必需品と言っても過言ではありません。今回レビューするKORG Nanoシリーズの3台も今後いろんな場面で重宝されるであろう激熱アイテムです。この超スリム・サイズのUSB MIDIコントローラーたちにどんな可能性が秘められているのか? 早速、検証してみましょう。
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2008/10/1[ソフト・シンセ]
【製品レビュー】多彩なグルーブを容易に生成可能なバーチャル・インストゥルメント
DIGIDESIGN Transfuser
高い信頼性を誇り、良質な音源を数多く発表してきたDIGIDESIGN/A.I.R.がリリースしたバーチャル・インストゥルメント=Transfuser。Pro Tools専用“リアルタイム・ループ/フレーズ/グルーブ・クリエイションのRTASワークステーション”とのことで、これまで同社の製品群において未開拓とされていた分野の補完がまた一つ前進しました。さて、その実力やいかに?
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2008/9/1[ソフト・シンセ]
【製品レビュー】シンプルなデザインで基本性能をしっかりと備えたMIDIキーボード
CME M-Key
今回レビューするのはCME M-Keyという49鍵のMIDIキーボードです。非常にシンプルでメタリック・ブルーのボディと右上にある同社のロゴがどことなく懐かしさを感じさせるデザインです。なんとなく子供のころを思い出させる人懐っこい感じがとってもかわいいいです。これだけシンプルなら僕でも使える!......と思いました。新しい機材のセッティングには毎回一晩くらいかかるのでちょっと心配ですが......。
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2008/8/1[ソフト・シンセ]
【製品レビュー】操作性の向上が著しい音響/映像系プログラミング・ソフトの最新版
CYCLING'74 Max/MSP 5
私見ではあるが、CYCLING '74 Maxは、最も応用範囲が広く、最も使いやすいプログラミング環境だ。MSPやJitterといったソフトと組み合わせることによって、ダイナミックな音楽や映像を制作することが可能なのだ。そのMaxが、本年4月にバージョン5のMax/MSP 5として完全に生まれ変わった。キャッチ・フレーズは"Max for the next 20 years"、オリジナルのMaxが約20年前に誕生したことに呼応している。
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2008/8/1[ソフト・シンセ]
【製品レビュー】ビンテージ・キーボードのサウンドがリアルに再現されたソフト音源
MARK OF THE UNICORN Electric Keys
50種類ものビンテージ・キーボード・サウンドを網羅したソフト音源であるMARK OF THE UNICORNの新製品Electric Keysをレビューしていきます。RHODESやHAMMONDなど定番の音色以外にも、かなりマニアックな楽器の音色が入っているようで、その手の機材好きとしては大変楽しみです。早速試してみました。
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2008/6/1[ソフト・シンセ]
【製品レビュー】アルペジオ機能など制作欲を刺激するUSB/MIDIコントローラー
YAMAHA KX61
日本を代表するブランドであるYAMAHAが強力なUSB/MIDIコントローラー、KXシリーズを発表した。20年以上前から続く名シリーズのモデル名を使用することからも、同社の並々ならぬ意気込みが伝わってくるだろう。
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2008/4/1[ソフト・シンセ]
【製品レビュー】ミキサーを強化しエフェクトも搭載した最新版ドラム専用ソフト音源
FXPANSION BFD2
マイクのかぶりまで収録した限りなく本物のドラム・レコーディングに近いサウンドで、ソフト・ドラム音源の金字塔となったBFD。その後継となるBFD2がついに登場です。良い音を手っ取り早く使いたいライト・ユーザーにとっては取っつきやすく使いやすく、一方ドラムの音にこだわるドラム・マニアにとっても大幅な機能追加など、BFD2はビギナーとマニア両方に懐を広げた感じの改良です。機能だけでなく、ロンドンのエアー・スタジオで収録された55GBもの巨大ライブラリーも圧巻! あまりにも多くの機能追加と改良で全部紹介しきれるか? がんばっていきますよ!
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2008/3/1[ソフト・シンセ]
【製品レビュー】上質な鍵盤と伝統のパッド搭載の多芸なUSB/MIDIコントローラー
AKAI PROFESSIONAL MPK49
MPK49はUSB接続のMIDIコントローラーです。AKAI PROFESSIONALの代名詞とも言えるパッドを搭載し、同ブランドとしては久しぶりの鍵盤もお目見え。その詳細を見ていきましょう。
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2008/1/1[ソフト・シンセ]
【製品レビュー】プラグインを一括管理できるソフト+コントローラーの新バージョン
NATIVE INSTRUMENTS Kore 2
正直に言ってKore 2のレビューを頼まれたとき、ちょっと迷ってしまいました。この製品を"何だかよく分からない......"と思っていたのです。しかし、実際に触ってみればそんなことはすぐに氷解。これは確かに革新的な製品です! できる限り分かりやすくKore 2の魅力を紹介していきたいと思いますのでお付き合いください。
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